2013年2月26日火曜日

西銀座の地下駐車場

先日、久しぶりにタンドラに乗って東京まで行って来ました。
都内で有楽町在住の知人と会うために出かけたので、
いつも使っている西銀座の西銀座駐車場にタンドラを駐車しました。

西銀座駐車場のwebサイトはこちら →  西銀座駐車場のwebサイト

西銀座駐車場は、全高2M以下、全幅2.1M以下、全長6M以下の車が入れる地下駐車場で、ソニービルの前あたりから新橋方面へ向かう外堀通りの地下にあります。
宝くじ売り場が有名なチャンスセンターやソニービル、ちょっと歩けばアップルストアとか松屋銀座も銀ぶら圏内です。そういう意味では、とても便利な場所にある駐車場です。

私の乗っている2000年式の初期型タンドラSR-5は、全高1.89M、全幅2.02M、全長5.53Mなので、楽勝で西銀座駐車場に入れる寸法。

傍目にはとっても大きく見えるタンドラですが、
ひょいと有楽町までドライブして、
なんの心配もなく西銀座の地下駐車場に入れるのは、
なんともうれしいポイントです。

この西銀座駐車場、たとえば、ハイエースだと標準車は全高1.985Mなのでギリギリ入れるようです。実際ハイエースの標準車はいつもたくさんとまっています。ハイエースでも、ミドルルーフやハイルーフだと全高2M越なので、入場できません。

場所柄、メルセデスやBMWなどの高級車もたくさんとまっています。
マセラッティーとか、ロールスなんかも見かけます。
全幅が広い高級車も多いので、全幅2.1Mまで入場できるようにしてあるのかもしれませんね。

タンドラを西銀座駐車場に駐車した証拠写真を何枚か・・・。(笑)
ギリギリですが、黄色い線の内側に入ってます。
幅もギリギリですが、一応線の中に収まっているように見えますね。
いま履いているスタッドレスが275/70-16なので、タンドラの標準サイズの245を履いているときなら余裕で入りそう。265でも余裕かもしれません。
タンドラの後部の状況。
場所によって、柱があるところとないところがあるので、タンドラを入れるときは柱がないスペースを選んで止めましょう。柱があるところに止めると、タンドラの頭がちょっと飛び出てしましますね。

ちょっと離れたところからタンドラを撮影。
問題なく収まってます。
たまたまですが、私のタンドラはTRD OFFROAD PKGなので、クルーズコントロールもついてきました。
クルコンで一定速度でのんびり高速を走って新橋出口で首都高を下り、外堀通りから西銀座駐車場に入るっていうパターンが、いつものお決まりコースです。
タンドラってすばらしい。
もちろん、タンドラのクルコンに速度制限なんてヤボな機能はついていません。
好きな速度をず〜っとキープしてくれます。

タンドラは銀座に行くときにも、使える!というお話でした。

2013年2月21日木曜日

NITTO Dune Grappler

NITTO Dune Grappler
ファイヤーパターン?のタイヤ。
米国内で販売されているらしいです。
ネットで拾った画像ですが、こりゃカッコいいです。

雪道でも走れるのでしょうか?
カッコいい・・・。
日本国内で買うと、やたら高価。
とても買えません。 
日本国内でも、普通にNITTOさんが売ってくれればいいのに、と思います。


2013年2月19日火曜日

波志江パーキングエリア

先日、長野の佐久市へ行く途中、北関東自動車道の波志江パーキングエリアに寄りました。
パーキングに止めて、久々にタンドラを撮影。
大型用のスペースに止めると、小さく見えるタンドラ。

今現在のタイヤは、ミシュランのスタッドレス275/70-16インチ。
これををノーマルのアルミホイールにセットして履いています。
ノーマルホイールなので、かなり内側に入ってますね。
ミシュランのスタッドレスは速度レンジがTなので、190kmまでOK。
もちろん、そんなに出しませんが、某国産スタッドレスのように、高速でふらついたりトレッド面が溶け気味になったり、あっというまに減ったりすることはありません。

冬場も高速道路で移動することが多いユーザーにはおすすめのスタッドレスではないかと思います。
走行音も、かなり静かだと感じます。

気に入ってます、ミシュランのスタッドレス。



2000年式タンドラ
2000年式タンドラ



2000年式タンドラ 



































2013年2月11日月曜日

夕暮れ時のタンドラ

私の住んでいる北関東エリアでは、冬の間、冷たい季節風が吹き天気の良い日が多いです。
そして、夕暮れ時は、きれいな夕日や夕焼けが見られることが多いです。

今日はタンドラに夕焼け空が写っていて、なかなかきれいでした。
我が家の2000年式のタンドラ、今年で13年目を迎え、すっかり貫禄が出て来たように感じます。
私が手に入れたのが2005年。
水戸のお店に頼んでアメリカから輸入してもらったのでした。
車両代全額前金で支払いという、ちょっとリスキ−な取引でしたが、
思い切って購入したのも懐かしい思い出になりつつあります。

あれから丸7年、私が手に入れてから10万マイルを走破、今年8年目に入りました。
昨年、さらなる10万マイル走破を目指し、各部リフレッシュを施したため、このところタンドラの調子は絶好調です。

 

 今年はすでに何度か雪が降りましたが、そういう時は本当に頼りになる車です。

2012年11月27日火曜日

整備の記録(スタビブッシュなど)

走行91,289mile。
もうすぐ10万マイルを迎えるにあたり、さらなる10万マイル走破へ向かってタンドラの消耗パーツを交換してリフレッシュを計る計画を進行中です。

今回も、地元のトヨタのディーラーで作業してもらいました。

  • フロントスタビライザクッション取り替え:技術料4725円
  • フロントスタビライザクッション4個:544円
  • フロントスタビライザリンクブッシュ2個:1008円
  • フロントスタビライザバーナット2個:146円
  • エンジンオイル交換5L:5250円+技術料3570円
  • オートマチックオイル交換8L:10920円+技術料5250円 
フロントのスタビブッシュは、
ひび割れてきていたので交換してみました。
で、交換した効果ははっきりわかりました。
ハンドルを切ったときの反応というか手応えが
生きたゴムの弾力を感じるというか、
しっとりとした感じになりました。
細かいパーツですが、交換してよかったです。

ATFも交換しましたが、こちらははっきりと分かるほどの効果ではありませんでした。
まあなんとなくシフトショックが少なくなったような気もします。
いつもゆっくり走っているので、変化を感じられないのかもしれません。

2012年11月1日木曜日

黒いtundra

ネットで拾った黒いタンドラの画像です。
タイヤのはみ出し具合といい、リフトアップ具合といい、カッコ良すぎです。

タンドラは初期型がいちばん良い!気がします。
バンパーとミラーのメッキをやめてボディーと同色にして、
オーバーフェンダーもボディー同色に塗ると、こんな感じに引き締まるのでしょうか。
コレを見てると、うちのタンドラも塗りたくなります。

2012年9月20日木曜日

リフレッシュしたタンドラ

久々にこの車を購入したお店でお世話になり、すっかりリフレッシュしたタンドラ。
洗車もしてくれたので、いつになくキレイです。

車は足回りをリフレッシュすると、本当に生き返ったようです。
リフレッシュする前だって、そんなに悪いとは思っていなかったのですが、
リフレッシュしてみると、やはり劣化していたことを感じます。

フロントはノーマルホイール、リアはレイズのTE37Xを履いています。
リアのメッキバンパーの下についている黒い物体がヒッチステップです。
リアのベッドには、シェルを乗せて使っています。
シェルのメーカーは忘れてしまいましたが、なかなか作りのいいシェルです。
モケットの内張りが天井や側面を覆っており、ある程度保温効果もあるようです。両サイドには、引き戸がついていて、半分開きます。窓をあけると、網戸も装着されています。
網戸は一度自分で張り替えました。