2012年7月5日木曜日

整備記録(タンドラのオイル+エレメント交換)

トヨタのお店で、エンジンオイルとオイルフィルターを交換してきました。
5W-30だそうです。
現在のオドメーターは、100106マイル。
ついに、10万マイル越えです。
相変わらず、エンジンの調子は良いです。

2012年6月3日日曜日

98,000mileを刻んだ日

下3桁が揃っていたので、なんとなく撮影してみました。

2012年1月9日月曜日

整備記録(ショック+ラジエター交換)

地元のトヨタのディーラーにタンドラを入庫して、
ラジエターとショックアブソーバーの交換をしてもらいました。

今回交換する部品は、米国のネットショップ『sumitt racing』 http://www.summitracing.com/ から購入したものを持ち込んだ。

  • ラジエターの交換:17008円
  • ショックアブソーバー4本交換:41265円
値引きもしてくれて、交換費用はしめて50000円でした。

ラジエターは新品になってエンジンルームがキレイに見えるようになりました。
水温等に変化は特にありません。

ショックアブソーバーは、4本ともトヨタ純正TRD OFFROAD PKG用のビルシュタインから、ビルシュタイン社のタンドラ用のショックに変わりました。
トヨタ純正のビルシュタインと、ビルシュタインの減衰力に違いがあるのかどうかは調べていないのでわかりません。
いままで使用していた純正のビルシュタインは、オイルが少し漏れてショックが抜けている状態になりつつありました。

ですから、交換後の変化は絶大。
いままでふわふわだったことがよくわかりました。

乗り心地は硬めになりました。
揺れはすぐ収まりますし、舗装路では路面のちいさな凸凹をひろってコツコツとしたショックが伝わってくるようになりました。
いわゆるビルシュタインの乗り味ですね。

いちばん大きな変化は、曲がるときです。
コーナーに入ってハンドルを切ってヨーが発生したあと、
いままではかなりアンダー気味だったのですが、
ぐっと頭が入るようになりました。
これは、曲がりやすい&乗りやすい。
今思えば、だいぶ前から、ショックアブソーバーはへたっていたのでしょう。
もっと早くショック交換しておけば良かった・・・。と思いました。

2011年12月3日土曜日

91,777mileを刻んだ日

下3桁が揃っていたので、なんとなく撮影してみました。777。

2011年12月1日木曜日

sumitt racingにパーツを注文

タンドラのラジエターから水漏れが発生。
ラジエターの上部になにやら赤い結晶のようなカタマリがくっついてなんだろうと思っていたのですが、ラジエター液がしみ出してそれが熱で固まったものでした。

もひとつ、最近、ショック抜けてるのかな?と思いながらたびたび下回りをのぞいたりしていたのですが、リアのビルシュタインのブーツ周辺からオイルが漏れ出している痕跡を発見。交換することにしました。

日本国内でタンドラのパーツを扱っている店で部品の価格を調べると、高い高い。
一本あたり2〜3万円の値段がつけられています。
ラジエターも5万円を下らない。

なるべく予算を抑えたい!
なので今回は、米国内のwebショップ『sumitt racing』から部品を調達することにしました。
下がオーダーシートに記された価格。
  • タンドラ用黄色のビルシュタインフロント用2本:$189.90
  • タンドラ用黄色のビルシュタインリア用2本:$141.90
  • タンドラ用エアフィルター:$41.95
  • タンドラ用ラジエター:$223.95
取引相場がいま1$=80円くらいだったか?
ビルシュタイン4本で26,500円
ラジエターが17,916円
ということになる。
送料と手数料が合計で23,500円かかりますが、
それでも割安ですね。

米国内のショップから直接部品を買ったほうが、メチャメチャ安いというお話でした。


2011年4月26日火曜日

タンドラの車検

タンドラの車検、今年も地元のトヨタで整備して通してもらいました。
全部で129,000円。
走行距離は82195マイル。
エンジンオイル+オイルフィルター交換。
クーラント交換。
ファンベルト+オルタネーターVベルト交換。
ワイパーブレード交換。

トヨタで車検を受けると高いですが、
安心料だと思って、頼んでいます。


2011年3月1日火曜日

USA SPEC PA-15 TOY iPod in-vehicle interface adapter

 US amazon から USA SPEC PA-15 TOY iPod in-vehicle interface adapter を購入しました。

タンドラを輸入してから6年以上が経過。
いつもカーステにCDを入れて音楽を聞いていましたが、
ちょっと前から、CDを再生してくれなくなってしまったカーステくん。
米国仕様なのでFMは入らないし、AMもNHKなど何局かしか聞けない状況。
近所の車用品店に行くと、並行輸入というだけで、見てもくれない始末。

今回US amazon さんから購入したUSA SPEC PA-15 TOYは、タンドラの純正カーステとI-podなどを直結し音源として利用できるようにするコネクタのようなもの。
CDチェンジャーのチェンジャー部分にi-podを直結する状態のようです。
下の画像は、USアマゾンさんからのメールの一部。

商品代が10,525円で送料+手数料が4,742円=しめて15,267円 でうちのタンドラでもi-podが直結でき、カーステで音楽が聞けるようになります。
タンドラ用品はUS amazonから買うに限る!

梱包状態はこんな感じで届きました。
開けてみると、こんな感じ。
プラケースに入っています。
iphoneを接続したイラスト入りで、分かりやすい。
 裏面には、英語でいろいろと説明書きが記されています。

 簡単に言うと、カーステ本体の裏面にコードをさして使うだけ。
 i-phone,i-pod以外にも、ステレオ入力があります。

とりあえず、センターコンソールの下部に露出した状態にしてみました。

 無事、i-phoneを接続して使えるようになりました。